2020冬ドラマ

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】原作は?タイトルの意味!

2020年1月スタートの新ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」!

日本テレビ系で、日曜夜10時30分から放送されます。

主演は、横浜流星さんと清野菜名さんのW主演

この時間帯の枠では、横浜流星さんが「あなたの番です」清野菜名さんが「今日から俺は!!」で、それぞれ出演していましたね。

横浜流星さんと清野菜名さんが、“最凶バディー”としてコンビを組むのだとか!

アクションシーンもあるようですよー!

期待の新ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の原作タイトルの意味あらすじキャストなどについてご紹介します!

 

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【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】原作は?


シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、漫画や小説などの原作はありません。

オリジナル作品となっています。

最近は、原作があるドラマが多いですよね。

原作ファンからすると、キャストや世界観が自分の思っているのと違うと、どうしても違和感を感じてしまいます。

これからどうなるのかがわかっているのも、ドキドキ感もありませんね。

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、原作のないオリジナル作品だということなので、純粋にストーリーを楽しむことができそうですね!

 

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【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】あらすじとタイトルの意味

驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダ(清野菜名)と、彼女を操る男・飼育員さん(横浜流星)が、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけるべく奮闘します。

警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を大胆に暴いていく、というストーリーになっています。

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】タイトルの意味は?

長くてちょっと変わったタイトルのドラマですよね!

このような長いタイトルのドラマは略されがちですが、どのように略されるんでしょうか笑

シロクロ?

シロクロパンダ?

タイトルの意味は、福田浩之プロデューサーのコメントにヒントがあるようです。

 

「噂やデマにまみれた世の中に蔓延する様々なグレーゾーン。

そんなグレーゾーンに躊躇(ちゅうちょ)なく踏み込み、驚異的身体能力&頭脳を駆使して驚がくの真相を大々的に白黒つける、パンダと飼育員さん。

そして徐々に明らかになっていく一頭と一人の心の中に潜む、白と黒…。

こんなエキセントリックでスタイリッシュで謎めいたバディを今をときめく清野菜名さんと横浜流星さんに演じていただけるなんて…今までにないものすごいドラマになる期待感しかないです」

 

今の世の中は特に、何が真実で嘘かわからない、、いわゆる「グレー」な部分がたくさんありますね。

そんなグレーな部分に、主人公の2人が真相をはっきりとさせ、白黒つける、というストーリーになるようですね。

「パンダ」というのは、清野菜名さん演じるミスパンダのことなのでしょうが、「パンダ」というのが何者なのか、まだわかりません。

ドラマの内容が徐々に明らかになっていくと思うので、またここでお知らせしたいと思います!

 

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【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】キャスト

謎の女・ミスパンダ・・清野 菜名(せいの なな)

忖度なし・迎合なし・そして容赦なしの、驚異的な身体能力を持つ謎の女。

 

飼育員さん・・横浜 流星(よこはま りゅうせい)


ミスパンダを操る男。

まだ、清野菜名さんと横浜流星さんお二人の出演しかわかっていません。

こちらも詳しいことがわかり次第、またお知らせしたいと思います!

 

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